注目キーワード
  1. キレイ
  2. スポーツ
  3. 生活
  4. 恋愛
  5. 仕事

スタンドでの洗車のやり方は簡単!セルフできれいに洗おう!

天気の良い休みの日に洗車する人も多いでしょうが、毎回自分で手洗いするのも大変ですよね。

そんな時にはガソリンスタントの洗車機を使ってみませんか?

でもやり方がよくわからない、お金もかかるし…。しかしそんな心配は必要ありません。

ガソリンスタンドでの洗車のやり方【セルフ】の場合と【有人】の場合について説明します。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

オービスの撮影は必ず気づくの?昼間は気づかない可能性も!

道路上に設置されてあるオービス。 スピードの取締りを行う機械ですが、オービスは皆さんがご存知の通り...

旦那が嫌いだけど離婚しない妻へ。幸せを見つけるためのヒント

旦那のことは正直嫌いだけど、離婚しないという妻は少なくありません。女性側にも経済的に自立できる自信が...

シングルマザーはパートでも家を買うことが可能?その条件を解説

シングルマザーでもアパートではなく一軒家に住みたいと思いますよね。子供のために家を残してあげたい…。...

一人暮らしで不安になる事は?女性は特に防犯面!物件選びと対策

憧れの一人暮らしですが、女性が一人だけの場合は色んな不安がありますね。 まず一番に心配なのは防...

ラジオの電波が入りにくい原因と電波を入りやすくする方法を解説

ラジオの電波が入りにくいと、大切な情報を聞くことができずに困ってしまいますよね。特に災害などの時は、...

塩を清めの為に持ち歩く人は増えている!使い方や交換時期を解説

日本人にとっては馴染み深い、盛り塩やお清めの塩。 神棚にお供えしたり、お店の玄関先やトイレなど...

布を購入するときのサイズは何センチから?お店によって違います

布を購入するときにはどのくらいのサイズから買うことができるのでしょうか?私はずっと1メートルからしか...

高校生活への不安や怖い気持ち。引きずらずに自分らしくいる方法

高校生活への不安や怖いと感じる気持ち、とってもよくわかります。 未知の世界を想像すると恐怖や不安を...

カブトムシの虫かごの掃除方法とマット交換のタイミング

夏は虫の季節!子供がカブトムシを虫かごに入れてきて、飼いたいと言い出す季節になりました。 カブ...

ネットで安い服を購入する場合に気をつけたいこと

ネット通販を見ると、驚くくらい安い値段の服がたくさんあります。 ついその安さにつられてポチっと...

ポリエステルは静電気が起きやすい!タイツや洋服に出来る対策

寒い時期になると、タイツの出番が多くなりますね。 タイツを履くと、スカートやズボンが足にピッタ...

集合住宅の騒音の張り紙は効果がある?張り紙の作り方とは

集合住宅の騒音はとても難しい問題ですよね。張り紙をするときには、どのようなことに気をつけるといいので...

アメリカではトイレの紙を流してもいい?アメリカのトイレ事情

アメリカのトイレでは紙を流せる?それとも流せない?国によって違うトイレ事情ですが、日本のつもりでトイ...

給油口のキャップを紛失したら!重要な対処方法について

最近はガソリンや軽油をセルフで入れられるようになって、給油口のキャップをし忘れてしまう場合も。もし紛...

洗濯機が脱水するとガタガタ揺れる原因と対策について

洗濯機の脱水をするとガタガタと揺れることありませんか? 購入してから年数が経つともう古くなった...

スポンサーリンク

スタンドでの洗車の手順とやり方とは?

初めてスタンドで洗車をする場合、ちょっとドキドキしてしまいますね。まずはガソリンスタンドのスタッフの人に洗車をしてもらうのか、洗車機を使ったドライブスルー洗車をするのか、どちらかを決めて洗車をすることです。

ガソリンスタンドのスタッフに頼む場合は、事務所の近くに車を止めて、洗車をお願いすればOKです。後は洗車が終わるまで待ちましょう。

自分でセルフで洗車をする場合には、洗車の機械のある場所に行き、手順どおりに操作をすすめていきます。

大抵の場合は、手順書が機械についているか、看板などに大きく表示をされています。

機械でのセルフの場合は、小銭が必要になる場合もありますので、あらかじめ用意をして置くと焦らずにすみます。

またやり方がわからない場合はガソリンスタンドのスタッフの方に、どちらの場合もきいてみると良いですよ。

スタンドでの洗車のやり方【セルフ】の場合を詳しく解説します!

洗車のやり方がわからない場合はガソリンスタンドのスタッフの方に聞いてみてください。とお話しましたが、聞きにくかったり、忙しそうで無理!なんて場合もありますよね。

そこでセルフの場合の洗車のやり方について、できるだけ分かりやすく説明をしていきます。

まずは洗車をしたいガソリンスタンドの下調べをしておく事をお勧めします。スタンドによっては洗車後のふき取りタオルや踏み台まで用意されているところがあり、それだと何も用意していかなくても、洗車する事が出来ます。

用意されていない場合は、自分でふき取りタオルを用意して行ってくださいね。

いよいよ洗車ですが、洗車機の機械の前に受付を済ませるお金を入れる場所があります。そこに車を寄せて、まずはお金を投入!使用できるコースが表示されますので、自分の行いたい洗車コースを選びましょう。下回りの洗浄などはオプションでつける事が出来ます。

次に注意する箇所が表示される場合があります。アンテナが収納されない場合には取り外ししなければいけませんし、ドアミラーも畳んでおく必要がありますので、お忘れなく。

そして全てのチェック項目が終わるとスタートボタンを押します。

車に乗り込んだら指示がある場所まで車を進ませてください。停止の指示がある場所まで進ませたら停止をしてエンジンを切ります。

後は洗車が済むまで車の中で待機!終わったら終了のランプなどが点灯しまうので、指示に従って車を移動させます。

その後水の残っている場所を拭き取りして終了です。

スタンドでの洗車のやり方【有人】の場合は頼むだけ?

最初にお話したとおり、ガソリンスタンドのスタッフの方に洗車をお願いする、有人洗車、手洗い洗車の場合は、基本、スタッフの方に「洗車お願いします」と一声かけるだけでOKです。

そのとき車にキーを付けっぱなしにしておくか、スタッフの方にキーを渡してください。

後は洗車が終わるまで休憩コーナーで待つだけです。支払いは先に済ませる場合、後で済ませる場合、スタンドによって違いがあります。

ちなみに有人で洗車をガソリンスタンドに頼む場合も、洗車機で洗車を済ませる場合、手洗いの場合というように違いがあります。

手洗いの場合は、やはりそれなりに時間が掛かりますので、時間に余裕があるときに行くのがオススメです。

テレビを見たり、雑誌を読んだり、スタンドによってはコーヒーなどが無料サービスのところもあります。料金にも違いがありますので、お気に入りのスタンドを探してみてくださいね。

洗車機のブラシの素材をチェックしよう!

ガソリンスタンドの洗車機を使用すると塗装が傷む。なんて話を聞いたことありませんか?これはブラシの素材が関係しています。

セルフの洗車機が流行り始めた時はブラシの素材によっては、傷がつきやすいこともあったようです。

ちなみにプラスチックブラシ、このタイプのブラシだと硬い毛先のために細かな傷がつきやすいというデメリットが存在します。

今はブラシの素材も改良されていて、このタイプのブラシが使われるお店は少なくなりました。

その代わりに出てきたのがスポンジや布、ゴムなどの素材がブラシに使用されるようになり、傷がつきにくくなってきています。

しかし高速でブラシが回転するのですから、ノーリスクという訳には行きません。気になる方はブラシの素材をチェックしてみてくださいね。

また手洗いと同じように、最初にほこりやチリなどの汚れを取り除いておくと、洗車のときの傷防止になりますよ。

スタンドで洗車するよりも手洗いの方がメリットはある?

もちろんどちらかを選ぶのは一長一短、どちらにもメリットデメリットが存在します。

手洗いのメリットは?というと、やはり丁寧に洗車ができること。確認しながら汚れを落とす事が出来ます。

また自分の目で確認しているので、どこにどんな傷があるかもすぐに知る事が出来ますね。このようなメリットがあるのが手荒い洗車!汚れ残りがなく、また傷なども確認できるので、サビなどが入る前に対処することも出来ます。

しかしデメリットもあります。一番は時間が掛かること、その労力ですよね。

キレイになる分、体力を使うのは必衰です。また間違った洗車方法をしていると、手洗いをしているのにもかかわらず、車に傷をつけてしまうことも。

傷のことを考えるのなら、洗車の仕方、道具などにも気を配る必要があります。