注目キーワード
  1. キレイ
  2. スポーツ
  3. 生活
  4. 恋愛
  5. 仕事

写真立てを可愛くアレンジ!手作りで温もりのあるフレーム作り

お子様の写ったお気に入りの写真は、いつでも見られるように写真立てに飾っている方も多いと思います。そんな思い出の写真は、かわいい手作りの写真立てに飾ってみませんか?
市販の写真立てよりも温もりがあり、お子様の可愛さもより引き立ちます。

それでは、写真立ての手作りアレンジアイデアをご紹介します。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

おみくじの内容を人に言うのはNG?おみくじの正しい取り扱い方

初詣などで神社に行き、おみくじを引く人もいますよね。この時おみくじに書かれた内容を人に言うのはNGな...

馬の置物の風水効果とは?置く場所や顔の向きがポイント

運気を良くしたい!財運をアップさせたい!と思いませんか? 皆さんもよく知っている風水では、馬の置物...

カシミヤのコートの暖かさとは?カシミヤコートの着こなし

カシミヤのコートはどのくらいの暖かささなのでしょうか?コートを買うときに悩むのが、デザインや値段、暖...

ウェットスーツの洗い方のコツと使用する洗剤を徹底解説!

サーフィンを始めたものの、ウェットスーツの洗い方がわからないと悩んでいませんか? 「海の中で着てい...

高校生活への不安や怖い気持ち。引きずらずに自分らしくいる方法

高校生活への不安や怖いと感じる気持ち、とってもよくわかります。 未知の世界を想像すると恐怖や不安を...

革のバッグを雨の日に使って濡れてしまった時の手入れ方法

お気に入りの革のバッグを持って出かけていたら、急な雨で大事なバッグが濡れてしまった!そんな時はちゃん...

高校の学校見学の時の服装について。生徒や保護者の場合と注意点

学校見学は子供だけで行く場合、友人何人かで行く場合、保護者も付きそう場合があるでしょう。 子供が通...

絵が上手い子供について。親子で書くことを楽しむには

絵が上手い子供になって欲しいと願うなら、子供に対してどのような声掛けをしながら接すると良いのでしょう...

名古屋の観光で子供向けのスポット!色んなジャンルが楽しめます

名古屋には観光スポットがたくさんありますが、動物園や水族館など子供向けの施設も以外とありますよ! ...

2歳のわがままはどこまで許すべき?しつけについてのお悩み解決

2歳のわがままはどこまで許したらいいのか悩む子育て中のママは多いでしょう。 ついしつけのために子供...

プリクラはどう撮る?カップルで撮るならこの撮り方がおすすめ

カップルでプリクラを撮るときにはどんなポーズをとればいい?付き合い始めだと、なかなかはじけて撮ること...

ネットの情報は鵜呑みせず、参考程度にとどめるのが一番!

ネットの情報を鵜呑みしたばかりに失敗した…こんな経験ないでしょうか。 スマホが普及されてからという...

部屋の湿度を適正に保つ方法とは?過ごしやすい空間にするコツ

部屋の湿度の適正は何パーセントなのでしょうか?季節によってかなり変化が激しい湿度ですが、実際にどのく...

本の内容のまとめ方、本を要約するポイントと書き方のコツ

本を一冊読みその内容をまとめしようとしても、まとめ方がわからないという方も多いでは? 本の内容...

30分間歩くと距離はどのくらい?ダイエット効果を上げる方法

徒歩30分とはどのくらいの距離を言うのでしょうか?30分歩くというのはけっこうな 距離を歩きますよね...

スポンサーリンク

写真立てをかわいくアレンジ!手作りのデコパージュ

シンプルな写真縦立てを自分好みにアレンジして、お部屋をもっと盛り上げましょう。
まずはお気に入りの柄のペーパーナプキンを使ってアレンジしてみます。

材料

  • アレンジしたい写真立て
  • お気に入りのペーパーナプキン…数枚
  • デコパージュ専用のり
  • デコパージュ専用ニス

デコパージュで簡単アレンジ写真立て

  1. ペーパーナプキンをどんなふうに配置していくか決めて、切り取っていきます。
    少し余裕をもって裏まで届くくらいの大きさで切り取っておきましょう。
  2. 写真立ての枠にベースコートのようにデコパージュ用ののりを縫っていきます。
    隙間なくしっかりと塗りましょう。
  3. ペーパーナプキンを破けないように貼り付けていきます。
    貼り付けたら上からもう一度ベースとして使ったのりを、のりが乾いたらトップコートの要領でニスを塗ります。
  4. ニスまで乾いたら完成です!

簡単にアレンジできてしまったと思います。
ペーパーナプキンさえあればいろいろなものにデコパージュできますので他にもののアレンジにも挑戦してみましょう。

夏の思い出に!空き瓶を使った手作りの写真アレンジ

おしゃれでかわいいからと取っておいたけどあまり使いどころがなくてクローゼットの片隅で眠っている輸入食品の空き瓶を写真立てにアレンジしてみましょう。

材料

  • 空き瓶
  • ゼオライト
  • 貝殻
  • デコレーションに仕えるミニチュアなど

ゼオライトとは園芸用の色が付いたきれいな粒上の土のことです。
土といっても砂浜にあるようなもので、このアレンジではそれを使って浜辺のような場所を瓶の中に作ってしまおうというものです。

材料はすべて百円ショップで揃えられるものなので探してみてください。

アレンジ方法

  1.  空き瓶にゼオライトを入れていきます。
    入れるゼオライトは2色くらいあると層ができてかわいいですし、色によって大きさを変えてもかわいいです。
  2. ゼオライトに写真を立てます。
    少し差し込むようにして写真を立てましょう。
  3. 瓶の中の写真の周りにデコレーションとして、小さな置物や貝殻などを飾って出来上がりです。

ゼオライトの色や飾るデコレーションパーツによってテーマを統一させるとよりおしゃれにアレンジできますよ。

温もりのある手作りの写真立て

思い出の写真を飾るなら写真立てもぬくもりのあるものにしたいですね。
ぬくもりを感じさせるものにするなら布を使ってアレンジしてみてはいかがでしょうか。
着なくなった洋服やあまった布などをベースに写真を貼り付けて写真縦として再利用してみるアイデアです。

写真を一枚飾るくらいの規模のものであれば手縫いでも簡単に作れますし、ミシンをお持ちであればお子さんの成長や旅行で行った先のものなどまとめてアレンジしてしまってもいいですね。

布で写真立て作り

  1. まずどの布をベースに作っていくかを決めます。
    ベースとなる布の大きさに合わせてどれくらい写真を飾りたいか、どの位置に写真を飾るのかを決めていきます。
  2. 写真の位置を決めたら、その周りに写真を止める枠となる布を縫い付けていきます。
    写真の出し入れがしやすいよう、縫う位置は写真の外周より5㎜~1㎝は離しましょう。
  3. 枠を縫い付けたら写真を入れてみてバランスを見てください。
    写真の周りにデコレーションなどが欲しくなったらつけてみましょう。
  4. デコレーションまで納得いくものができたら完成です!

針と糸が必要なので少しハードルが高く感じるかもしれませんが、写真は四角く、縫う部分は直線ばかりなので思ったよりも簡単にできると思います。

おしゃれなインテリアになるモザイクタイルのフレーム

インテリアのアクセントになるモザイクタイルアレンジの写真立てを作ってみませんか?
モザイクタイルには百円ショップでもガラスのものや陶器製に近いものなど種類があり、簡単に作ることができるので、フォトフレームをしっかりアレンジしたいけど、手間のかかる作業はちょっと…という方にもおすすめです。

材料

  • タイル…適量
  • 透明接着剤
    このふたつ。

作り方はとても簡単で、タイルの配列を決めたらそれを透明接着剤で貼り付けていくだけです。
貼るときは接着剤を薄く塗ってからタイルを貼り付けていくと作業が行いやすいです。

タイルの配列などに悩んだら、隣り合う場所にない色を置くようにしていくとバランスよくタイルが貼れると思います。

インテリアと色をあわせてもカッコよく決まりますし、差し色を入れても目を引く写真立てになっておすすめです。

マスキングテープはアルバムの写真もかわいくアレンジ

写真立てにマスキングテープを貼るだけ…ではあるのですが、貼る場所は枠ではありません!!

写真を実際に飾っている内側の部分をアレンジしていきます。

用意するもの

  1. クラフト紙…写真立ての大きさに合うもの一枚
  2. マスキングテープ…数種類

これだけです。

マスキングテープでアレンジ

用意したクラフト紙は台座として使います。
この台座となるクラフト紙に思い切って写真に写っている人物だけを切り取ってレイアウトします。

背景を見せたいものは四角ではない形に切り取ります。

クラフト紙に写真をレイアウトし貼り付けていったら、写真の周囲をマスキングテープを使ってデコレーションしていきましょう。

同じ柄のマスキングテープが隣り合わないようにだけ気を付けながら、写真を端を留めるように使ったりしてみてください。

手作り感をクラフト紙がうまくおしゃれにまとめてくれて、温かみ盛りますがおしゃれな感じにまとまったと思います。

ちょっと貼るだけ、ではありますが、写真立ての中が賑やかになるのでフレームがシンプルでも目を引くものになりますね。

写真立てや写真を飾るアイデアをご紹介しました。
お子さんと一緒に行っても楽しい思い出となると思います。