注目キーワード
  1. キレイ
  2. スポーツ
  3. 生活
  4. 恋愛
  5. 仕事

デパートで初めて化粧品を買う人必見!買い方のポイントとは

デパートの化粧品売り場には高級そうな化粧品が並んでいて、売り場のお姉さんもきれいな人が多くて、一見さんはなかなか入っていけない雰囲気ですよね。

でも、デパートで化粧品を買うのってちょっと憧れたりしませんか?

そこで、デパコス初心者のためにデパートの化粧品売り場へ行く時に注意することと買い方のポイントについて説明します。

スポンサーリンク

関連のおすすめ記事

窓の防音対策。賃貸でできる範囲の対策や方法について

窓の防音対策のおすすめを紹介します。 賃貸物件なら、自分の好きなように防音対策をすることができませ...

奥行きの収納方法は?洗面所の狭いスペースをスッキリさせる方法

あなたのお家の洗面所はスッキリしてしますか?物でごちゃついていませんか? 洗面所といった限られ...

車選びでピンク色に乗るのに年齢は関係ないという意見は多い

車の購入を考えている場合に気になるのが、車種の他に車の色も気になるところではないでしょうか。 ホワ...

キャンバス生地の洗い方を知ってスニーカーはキレイなまま履こう

キャンバス生地のスニーカーやトートバッグは、最近流行っていますね。 白いスニーカーはオシャレで...

サングラスやメガネの曇り止め裏技!レンズの曇り知らずで快適に

サングラスはメガネをかけている時のお悩みといえば、「レンズが曇ってしまう」ことですよね。何か良い曇り...

電話の受話器が上がっている?それを確認する方法を教えます

何回電話をしても話し中の時って「もしかして受話器上がっている?」って思ってしまいますよね。 相...

スノボウェアは洗濯表示を確認してから洗濯機で洗いましょう

滑り終わった後のスノボウェア。天気が良い日だと汗をかくこともあるでしょう。 そこで気になるのが...

タイルの目地を白くする方法は家庭にある物でも出来る!防止法も

梅雨の時期はあっという間にカビが生えてしまうのがタイルの目地ですね。 タイルの目地の汚れは、拭...

アメリカではトイレの紙を流してもいい?アメリカのトイレ事情

アメリカのトイレでは紙を流せる?それとも流せない?国によって違うトイレ事情ですが、日本のつもりでトイ...

スカートの裏地が静電気でくっつく時の対処法と溜めない方法

静電気が原因でスカートの裏地がくっつくことってありますよね。歩く時に邪魔になるし、何よりも見た目もよ...

エアコンの暖房は扇風機の併用で節約に!効率的な使い方を紹介

エアコンで室内を温める時は、扇風機も一緒に使うといいって知っていますか? 扇風機は夏のイメージ...

コットンシャツの上手な洗濯方法としわになりにくい干し方

着心地の良いコットンのシャツは、洗濯機で洗えるものがほとんどですが、表示を確認して上手にお洗濯しまし...

アパートのドアの隙間を防ぐ対処法で寒さや虫の対策をしよう

アパートのドアに隙間があると、風が部屋の中に入り込むのでとても寒くなってしまいます。ドアの隙間を塞い...

ラジオの電波が入りにくい原因と電波を入りやすくする方法を解説

ラジオの電波が入りにくいと、大切な情報を聞くことができずに困ってしまいますよね。特に災害などの時は、...

詩の書き方とは?小学校高学年はココを意識して詩を作ろう

小学校高学年はどのようにして詩を書いたらいいのでしょうか?詩の書き方は好きなことを書いていいからこそ...

スポンサーリンク

初めてデパートの化粧品売り場に行く場合、買い方で気をつけることは?

今まではドラッグストアなどで化粧品を買っていたけど、デパートに入っている化粧品売り場に、気になるメーカーや商品があって「デパートに初めて化粧品売り場に行きたいけどどうやって買えばいいのか分からない」という人はいませんか?

デパートに入っている化粧品売り場は、入りにくいイメージがあったり、しつこく色々と話しかけられて、不必要なものも買わされそうというイメージがある人がいるようです。
デパートに入っている通常の化粧品売り場は、何かのイベントか何かではない限り、予約も必要ないし、気軽に聞きたい事や気になる商品の事を聞いて大丈夫です。

もしも会員になるか聞かれても、殆どの場合はカルテの作成などのためで、特に構える事はありません。

また、お勧めのものを紹介されても興味がなければ断ってしまっても、自分の必要なものを伝えるだけで大丈夫です。

【化粧品の買い方】デパートで買う場合は目的をはっきりと伝えること!

化粧品を買う時は、何かが欲しくて買いにいきますよね。

今すぐは必要はないけど、どのようなものか見ておきたい場合もあります。

美容部員さんに何か尋ねられたら、気がまえる事なく、欲しいものや見たいものを伝えましょう。

また、スキンケアを変えたいけど、どういったものが肌に合うのか分からないとか、自分の気になっている事を伝える事もいいでしょう。

大抵はその人に合ったものを選ぶために、肌の状態を聞いたり、仕上がりの好みを聞いたり、場所によっては肌のチェッカーなどがあり測ってくれたりしますし、自分から伝えても大丈夫です。

買う気が全くないのに、メイクだけしてもらおうとする人がいますが、そのような行為は嫌がられるでしょう。

メイク落としからスキンケア、フルメイクまでしてもらって何も買わない気満々でいると、印象は悪くなってしまいますよ。

デパートでの化粧品の買い方で気をつけることは、すぐに買わないこと?

その時に、「すごく気に入った」と言って購入したのに、実際には自分では使わなかったという事があります。

フルメイクをしてもらった時によくありますが、自分が本当に必要なもの以外のものなのに、「せっかくメイクしてくれた」という気持ちと、「店員さんが一生懸命説明している」という気持ちで、買わないといけないようなプレッシャーのようなものを感じてしまい買ってしまったりする事もあるようです。

実際にテンションが上がっていたり、プレッシャーを感じてしまっても、自分に必要のないものや、特に気に入ったものではなければ、一旦保留しましょう。

時間と共に、やっぱり欲しいものなのかが自分で分かってきます。

またメイクしてもらった直後にキレイなのは当たり前です。
照明も明るくてキレイに見えます。

時間が経ってからどう変化するのか、他の照明や、外の明かりではどう見えるかなども重要になります。

デパートの化粧品売り場へは何時に行くのがいい?様子見だけでもOK?

人が少ない時間帯を選ぶほうが、あわただしくなく相談しながら自分に合ったものを探しやすいです。

比較的、平日の午前中は混んでいる事が少ないので、平日の午前中に行けるようでしたらお勧めします。

夕方以降になると、仕事帰りの人が多くなりますし、土日はまた休みでショッピングの人も増えてきて、話しかけることも気が引けます。

いつも決まっているものを買いにいくようなら大丈夫なのですが、初めての場合は人が少しでも少ない時を狙いましょう。

スキンケアは、自分の肌に合うかどうか不安もありますし、メイクは見た目と自分の肌に乗せた時の発色や感触も違ったりしますので、気になるものがあれば美容部員さんにタッチアップしてもらったり、サンプルをもらいましょう。

デパートの化粧品売り場にはルールがある?相手にされない場合とは?

美容部員からしてみたら、本当に何か欲しいものがあって買いたいものがある人なのか、サンプルやタッチアップだけ目的としている人なのか見極めないといけません。

美容部員さんも人間ですし、仕事をしています。

時間の無駄になるような事は避けたいのは当たり前で、混んでいる時は尚更です。

仕事をするうえで優先順位をつけるのは当たり前です。

もちろん、サンプルやタッチアップだけ目的の人に、買いたいと思わせる事が出来る事が一番なのですが、他に欲しいものがある人がいれば、そちらを先に接客します。

逆に定期的にいつも買っているような人は、新商品など、他の人にも勧められるようにサンプルを多めに渡したりしています。